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ABOUT

キネカについて

mission ミッション

新しいエンタメで、
時代を熱狂させる。

私たちのミッションは、様々な業界でDX化が進む中、
未だデータ化されない1兆円規模のエンタメ市場のその全てをインターネット化すること。
エンタメ市場が長い間「リアル」でやってきたビジネスを「インターネット」に置き換えるのは、
そう簡単なことではありません。
しかし私たちは強い「意思」と「世界観」を持ち前人未踏を実現し、
この時代に生きる人々、時代そのものを熱狂させます。

vision ビジョン

時代を沸かせる
挑戦者であり続ける。

私たちが達成することは、時代をも熱狂させるという大きな使命。
決して容易なことではなく、様々な困難にも直面します。
しかし私たちはたとえ困難でも、時代を沸かせるような挑戦者であり続けます。

value バリュー

  1. 挑み続ける

    小さな挑戦であっても達成も失敗も繰り返し、得られた経験でまた少し大きな挑戦を繰り返し、
    それを続け積み重ねて、やがて多くの人や時代を巻き込める大きな挑戦に繋げていきます。

  2. 期待値を超える

    ユーザー、仲間、関わるすべての人、そして社会や時代からの期待値を丁寧に捉え
    それを超えるよう圧倒的にこだわることで、高い価値提供と成長を実現していき、
    想像力と熱量で、想定ラインを1段階上げ続け、相手の心を動かし続けます。

  3. アクションファースト

    自らアクションを起こすことを第一優先とし、評論家では終わらせず、
    口先だけで課題を指摘したり、理想論を語るだけでなく、実際に行動し、形にし、フォローし、
    一歩でも前に進む姿勢を持ち、
    失敗を恐れて傍観者になるより、まず動いて価値を生み出し、改善して更に価値を高めていきます。

  4. 本気で楽しむ

    「本気で楽しむ」ことで周囲を巻き込み、熱狂を生み出したい。
    自分が楽しめなければ、周囲を楽しませることはできない。
    仕事を選り好みせず、どんな状況でも本気で楽しむ自分を作ること。困難もエンタメに変えられる。
    全力で真剣に取り組むからこそ見えてくる面白さがあります。

  5. カオスを味方に

    既成概念やルールが通用しない無秩序な状態や変化こそが、面白くなる絶好のタイミング。
    突発的な出来事や予想外の状況を楽しむ余裕を持ちながら
    カオスを避けるためのバランスではなく、進化に傾くバランスを取っていきます。
    カオスは味方、恐れずに始めよう。

  6. ファクトフルネス

    ファクトフルネスとは、感情や偏見に捉われず、客観的な事実やデータをもとに誠実に判断する姿勢。
    好調時や成功は謙虚に理由を分析し再現性を高め、不調や失敗は逃げずに受けとめ成功の糧とし
    事実やデータから目を背けず真摯に価値向上に取り組む姿勢が、持続的な成長の基盤となります。

  7. ズレは可能性

    ズレは、互いを否定したり面倒な衝突を生むだけのものではなく、新しい価値を生む可能性として捉えます。
    ズレを恐れて避けたり隠したりすることは、事業の健全な成長を妨げることになります。
    遠慮せず議論し、真摯にそのギャップを見極めていきます。

  8. ディスアグリー&コミット

    決断に至るまで遠慮なくズレを恐れず意見をぶつけ合い、徹底的に議論する。
    ただし、チームとして決断したら、自分の主張が通らなかったとしても
    全員がチームで勝つことを最優先に考え、ブレずに最善を尽くすことで、最速で最大の成果を生み出します。

  9. ギバーシップ

    ギバーとは、他者への貢献を優先する姿勢。
    誰かを助け、誰かの目標に貢献することは、一人で成し遂げることより複雑ですがその分得られる経験と喜びは大きく、
    それが積み重なり波及すれば、複利で成長するチームとなり、長期で必ず自分に還ってきます。

  10. 関係の質が源泉

    いい会社にはいい文化がある。その文化は、単にルールや仕組みを整えるだけでは生まれません。
    相手の背景を理解・尊重し、互いを支え合う関係の質を高めることで、文化は醸成されていきます。
    そうした高い関係性の土台があって初めて、思考や行動がより深まり、
    結果として会社全体の成功や成長が加速していきます。